狩野英孝が淳に愛される理由は?「勝手に斧振らないで」が話題!

新型コロナの影響で行き場のなくなったお笑い芸人が行き着く先が深刻化をしている。
狩野英孝もその中の1人だが最近、「勝手に斧振らないで」で再びバズっているようだ!
今回はロンブーの淳にも愛される狩野英孝が再び注目されている理由を紹介します!

狩野英孝がロンブー淳に愛されている理由は?

田村亮が「ロンドンハーツ」に復帰「ありがてぇです」狩野英孝とは涙のハグ!

亮が「皆さんの尽力のおかげでどうにかスタートラインに立たせていただくことができました。ありがとうございます」と緊張気味にあいさつすると、淳は「『ロンドンハーツ』を20年以上前にスタートした時の気持ちに似てますよ。46歳にして、それをまた味わうとは思わなかった」と感慨深げ。

亮は、狩野から謹慎中に「とりあえず一歩一歩進んでいましょう、待ってますから。僕の方が後輩ですけど、謹慎だけは先輩なので」とメッセージをもらっていたと告白。

「メッセージなどは本当に力になる。先が全く分からなくて…本当にありがたかった」と涙ぐみながら感謝を伝え、「うれしいっすね。つらいのは分かるから」と涙を流す狩野と、淳に促されて抱き合った。

コメント欄には、「亮さんの笑顔にほっこり」「何度も泣いてしまいました」「英孝ちゃんのとこマジ泣けた!!!」「地上波も早く復帰出来ることを望んでます!」「待ってました!!亮さんお帰りなさい(^^)」など、復帰を心待ちにしていたファンの声が寄せられている。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/c4e7737484cc8afaeae0763c0657cf13b3e1d83e

狩野英孝もロンブー淳に救われた!(狩野英孝について語る)

狩野英孝が「勝手に斧振らないで」でバズってブレイク!

ゲームはうまくないのに……輝く“人たらし” の才能

 今年4月の「デッドバイデイライト」の配信で、コントローラーの不具合でキャラクターが勝手に動いてしまい「勝手に斧振らないで」と嘆く様がSNSで拡散してトレンドワードにあがったことで、人気に火が付いた。

配信のハイライト動画がYouTubeにアップロードされているので、未見の方は一度ご覧頂きたい。ゲームをプレイしたことがなくても、狩野の多彩なリアクションだけで楽しめるはずだ。

狩野の人気の秘密は、独特なセンスで繰り広げられるリアクションに加え、視聴者に対して胸襟を開いて会話する “人たらし”の才能といえる。

なので、“ありのままの自分”をさらけ出して視聴者と仲良くなるという能力が要請される。自分の芸だけではなく、自分自身を好きになってもらうことで、配信者に「少しでも長く観ていたい」と思わせなければならない。

狩野はこの能力に異常にたけている。

ゲームがうまくないため(失礼)、視聴者の多くがアドバイスのためにコメントを投稿する。そのコメントを読み、ゲームに挑戦し、失敗し、また視聴者に問いかける。このプロセスが繰り返されることで、視聴者は知らず知らずのうちに狩野の世界に巻き込まれていく。

カッコつけているのに、ちょっと抜けている。いつも前向きで、茶目っ気がある。

38歳児の生まれ持ったカリスマ性にゲーム配信ファンが気づいてしまった。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/0ca755f850f1f45d4b7e40c9f6767f8b99dcfeb5?page=2

笑いの神が降臨した瞬間はこちら!

ネットの反応は?

狩野英孝に限らず芸能人の人生は山あり谷ありだけど、狩野英孝はいつも這い上がってくるイメージ。

YouTubeではテレビでは伝えきれない狩野英孝の人間性がストレートに伝わってきます。

ロンブーの淳が狩野英孝の事を気に入ってる理由がよくわる動画。

変に気取らない姿や、天然でリアクションが面白かったり、気遣いなど天狗にならない雰囲気が人気の理由かもしれない。

応援やアドバイスなどのコメントを拾ってくれて、一緒に楽しめる狩野さんが受け入れられてる。

狩野英孝が淳に愛される理由は?「勝手に斧振らないで」が話題!まとめ

テレビがコロナの影響で制限される中、今後もいろいろなSNS媒体で芸能人の露出は増えてくるだろう。

芸能人が活躍するのはいいことだと思うが、忘れないでほしいのは誰でも成功は出来ないということ。

芸能人は魅力を売る仕事なので人間性や人柄が再生数の秘密だと思いたい!

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初めまして。ありすと申します。 愛犬獅子丸が3歳半という短い人生を旅立ったことがきっかけとなり、このブログを始めました。 大好きな愛犬の一生を健康に楽しく!そして、少しでも長く一緒に過ごせるよう、有益な情報をお届けして参りたいと思っております。 どうか、このブログを通じて、よりたくさんの方が愛犬と幸せに過ごせますように!